栄養学の知識を学んで、暮らしと仕事に活かしませんか?

※団体割引もあります

いま、栄養学を学ぶ人が増えています

栄養学の基礎的な知識や健康的な食生活の方法などを、栄養検定では学ぶことができます。
毎日の食事作りに役立つほか、大学受験や就職活動、介護職や食品関連のお仕事など、様々な分野で栄養学の知識を生かすことができます。栄養検定で栄養学の基礎を学んでみませんか?

本検定で身につく力が活かせる職種例

調理師/フードコーディネーター/クッキングインストラクター/クッキングアドバイザー/
食品開発コーディネーター/料理研究家/シェフ/フードライター/介護職/保育職/
看護職/ジムトレーナー/食品関係営業職・企画開発職/家政婦

メディア掲載・業務実績

『日本農業新聞』
2018年12月12日掲載
『保健の科学』(杏林書院)
2019年 Vol.61 掲載

その他の実績

・『教育家庭新聞』2018年10月15日
・『人生を変える!食の新常識』(文藝春秋)コメント掲載
・『油の正しい選び方・使い方』(日本文芸社)
・MarkeZine取材
・らでぃっしゅぼーや様、Rigato基準値監修
・ユーキャン様「介護食コーディネーター」講座及び「離乳食・幼児食コーディネーター」講座のすべてのテキスト執筆、及び全レシピ作成、調理を監修

お知らせ

イベント・セミナー

2018年8月28日(火)に東京ガスStudio +G GINZAにて「片手ですり切れる計量スプーン」発売記念イベントを開催しました。

   協力:東京ガス株式会社        

 

栄養学の基本を学び、健康的な食生活を

 毎日、健康な食生活を送るためには、まず一日の食事の摂り方が基本です。望ましい食生活を励行していれば、健康寿命の延伸にもつながります。
 栄養学の基礎を知っておくことは大変重要です。それぞれの食品の持つ栄養素や、身体での消化・吸収の仕組みなどを学び、より知識を深めることで、さらに健康な生活を送ることができ、また、家族の方々の健康維持・増進に寄与することができます。
 栄養検定試験を受験することで、栄養学の基本を身につける方が一人でも増えることを願っております。
一般社団法人日本栄養検定協会顧問
  宗像 伸子
プロフィール
管理栄養士。東京家政学院大学客員教授。
山王病院、半蔵門病院に長年勤務。「ヘルスプランニング・ムナカタ」主宰
1994年(財)国民栄養協会「有本邦太郎賞」を受賞。現在、帝国ホテルクリニック栄養コンサルタント。
著書には、「メタボリック症候群は野菜パワーで治す」(講談社)「生活習慣病のメニュー 1200キロカロリーの献立」(NHK出版)
「カラー版 一品料理500選治療食への展開」(医歯薬出版)「キッチン栄養学」(高橋書店) など他多数